無添加エステティック&ボディトリートメントサロン coco Makana
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ココ・マカナ周辺のおすすめスポットをご紹介します。

士道館植野道場・氷見キックボクシングジム
 植野次郎氏(士道館師範)と氷見恒雄氏(氷見キックボクシングジム会長/士道館師範代)が中心となって運営されている、空手道場とキックボクシングジムのコラボ施設です。
 士道館といえば、“生死一如”の精神を重んじる本格的な空手道場ですが、女性や子供向きの比較的気軽に始められるコースもあります。オススメは、私(根本)も受講したエクササイズ(ボクササイズ/月・水・金曜日/18:00〜19:00)のコースで、音楽に合わせながらサンドバッグを思いっきり蹴っ飛ばしたり、拳でパンチしたりします。女性のシェイプアップやダイエット、ストレス解消に最適のコースです。ちなみに、私は2ヶ月で体脂肪が4〜5%ダウンし、洋服も1サイズダウンに成功しました。
 ココ・マカナからはちょっと遠いのですが、興味のある方は1度見学に行ってみましょうね。

スポット名 士道館植野道場・氷見キックボクシングジム
練習時間 18:00〜21:30(月〜金曜日)
        18:00〜19:30(土曜日)
入会金 10,000円
月会費 少年・少女(4歳〜小学6年生)5,000円
      空手・キック(中学〜一般)7,000円      
住所 東京都東村山市廻田町4-6-5

電話 042-395-8048
★詳しくはホームページをご覧下さい
URL http://uenodojohimigym.com/

こどものほん Troll(トロル)
 看板にも書いてあるように、いちおう“こどものほん”のお店なんですけど、それ以外の商品や店頭のキャッチ・ディスプレイのインパクトがものすごくて、「おもちゃ箱を引っくり返したような」という言葉がぴったりのファンタスティックなお店です。ジャンルを問わない大量の絵本や児童書はもちろん、保育関連の書籍、海外から輸入したちょっと変わったぬいぐるみやおもちゃ、パペット、Tシャツ、楽器、雑貨などが博覧会場のように並んでいます。
 私(根本)が行ってみて個人的にうれしいなと思ったのは、
いつも店員さんが奥に控えていて、こちらから声をかけないと出ていらっしゃらないこと。ただでさえいろんなものがあって迷っている時に、ドコかのブティックのように「何かお探しですか?」なんていうのは無粋ってもんですよね。
 オーナーの関本さんは、石の上に3年どころじゃなく、諏訪町で5年、野口町で15年の営業を続けている東村山のヌシのような人。お店の片隅に「のっちゃいました」と書いた紙が貼ってあったので何かと思ったら、かたわらに展示してある某雑誌の1ページに、パンクな服装の関本さんの写真が載ってました。そんなお茶目な関本さんですが、実は出版プロデュースも手がける保育界のオーソリティー。お買い物や育児方法に迷った時は相談してみましょうね。
 専門店っていうとなーんか「部外者が入っていいのかしら」という雰囲気がありますけど、トロルはそんなことぜんぜんありません。晴れた日には、関本さんの趣味が高じて思わず買ってしまったという、タイ製の小型3輪自動車“トゥクトゥク”が店頭にお目見えします。

店名 Troll(トロル)
営業時間 ★平日 11:00〜19:00
        ★土曜日 12:00〜19:00
定休日 日曜日・祝日
住所
 東京都東村山市野口町1-11-4
電話 042-392-5304
URL http://www.troll-ren.jp/


kitchwn+BAR kuri:z(クリーズ)
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 ここは、以前にこのコーナーでご紹介した「COCOカフェ」があった場所に新しくできたお店。だから、店舗の造りはほとんどいっしょなのですが、「地域交流の場として活用してもらいたい」というオーナーの気持ちが反映されていて、店内はもっと家庭的な落ち着いた感じ。昼はランチ専門ですが、夜はBARに変身する2way営業のお店です。私としてはちょっと照明が暗いかなという感じもあるのですが、やはりある程度暗くないとこのオシャレな雰囲気は失われてしまうのでしょうね。
 ランチタイムの目玉は、日替わりの「本日のプレート」(\850)。次々と新しいメニューに挑戦しているそうで、内容は千差万別に変わりますが、基本は肉や旬の魚に、これも旬の東村山産野菜をふんだんに使ったヘルシーメニュー。なんといっても驚くのは、品数の多さとたっぷりのボリューム。よっぽどの大食漢の人でない限りお腹は大満足です。
 少食なのでそんなに食べられないという方には、「本日サンドウィッチプレート」(\700)がおすすめ。手作りの「くりーずカレー」(\850)はカレー好きをうならせる味。ランチメニューといっしょに注文すれば、ドリンク(\150)・ビール(\300)・デザート(\200)も驚きの安さです。前庭には喫煙OK、わんこOKのテラス席もあります。
 夜は打って変わって本格的なBARに大変身。ビール・ウイスキー・ワイン・日本酒・焼酎のほか、リキュール類もとり揃えてあるので各種のカクテルも堪能できます。東村山駅界隈では初めてとも言える本格的なBARです。20:00までなら食事のメニューも注文OK。
 場所柄、やはり八国山や北山公園こ行った帰りに立ち寄るお客様が多いそうですが、やはりいちばんの圧巻は、東側を流れる前川沿いの桜の木がいっせいに満開になる時季。私も来年の桜の季節には必ず1度来てみたいと思います。

店名 kuri:z(クリーズ)
営業時間 ★水〜土 ランチ 11:30〜15:00
               BAR 18:30〜22:00
        ★日曜日 ランチのみ11:30〜15:00
定休日 月・火曜日&祝日
席数 カウンター5席・テーブル10席・テラス2席
     (テラス席のみ喫煙&犬同伴可)
駐車場 なし
住所
 東京都東村山市野口町4-27-1
電話 042-403-0722
URL クリーズBLOG
     http://kuriz915.blog.fc2.com/

(忙しくてあまり更新できないそうなので、参考程度にご覧下さいね)

ケーキ・パン「Le Fraisalia patisserie」(ル・フレザリア・パティスリー)
 東村山駅西口ロータリーの斜め前に、2012年12月15日に開店したケーキ屋さん「Le Fraisalia patisserie」(ル・フレザリア・パティスリー)。名前のほうは何度聞いてもおぼえられそうにありませんが、パリの街角にあってもおかしくないオシャレな外観は1度見たら忘れられません。
 奥にある無機質なショーケースに並ぶのは、フランスの伝統に裏打ちされたシンプルでキュートなケーキたち。見るだけでため息をつきたくなってしまうケーキたちのスウィートさ加減は、とてもこの狭っ苦しいコーナーではお伝えできません。ぜひ1度、お店のFacebookにUPされている画像を覗いてみて下さいね。
 東村山育ちでバティシエ歴20年の金澤良之さんが手がける洋菓子は、濃厚で強い味わいが最大の特徴です。試しに定番のイチゴのショートケーキをいただいてみたのですが、ほのかなバニラの香りの向こう側で主張するビンテージワインのような深い味わいは感動モノ。
 シェフが自信を持ってオススメするのは、濃厚なフランス産チョコレートムースの中に、さらに濃厚なチョコクリームが入った「エクセランス」(399円)と、エスプレッソがしみ込んだ生地にコーヒー&チョコクリームを重ねた「オペラ」(420円)。もうちょっと高くてもいいんじゃない?と思ったりもしますが、この味がこの値段で堪能できるのは東村山市民ならではの役得です。
 さらにうれしいのは、ケーキだけじゃなくてパンも豊富に揃っていること。しかも、厳選された5種類以上の小麦粉をブレンドして作った生地を、バター100%と自家製天然酵母も使用して焼き上げるというこだわりのパン。
 ちなみに、「Fraisalia」とはフランス語でイチゴのこと。やっぱイチゴのシュートケーキはどこの国でも定番なんですかしらね。夕方にはお目当てのケーキが完売してたりしますから、Facebookを見てガマンができなくなった方のご来店はオッハヤメにぃぃぃぃ。

店名 Le Fraisalia patisserie
 (ル・フレザリア・パティスリー)
営業時間 10:00〜20:00
定休日 月曜日(ただし、月曜日が祝日の場合は変動することがあります)
駐車場 なし
住所 東京都東村山市野口町1-20-14 クレセール東村山101
電話 042-395-5771
ホームページ
http://www.lefraisalia.jp/
Facebook https://www.facebook.com/LeFraisalia

インドカレー&ネパールカレー「PIMA(ピーマ)」

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 最近の東村山は本場の味のカレーの店が次々とできていて、カレー好きにはたまらないエスニックタウンになりつつありますけど、東村山駅西口から徒歩2分という好立地にあるPIMAは、インドとネパールという2つの国のカレーを味わえるちょっと珍しいカレー屋さんです。
 驚くべきはそのメニューの多さで、カレー13種に加え、ランチメニュー8セット(525〜1,225円)、ディナーメニュー7セット(1,995〜2,295円)。選べる辛さは、「甘口」「普通」「中辛」「辛口」「激辛」の5段階。ただし、辛さのレベルは一般的なレベルよりも1〜2ランク下で、激辛でも罰ゲームのような辛さではなく、甘口はカレーとは思えないほどの超スウィート。特にベジタブルカレーの甘口は、「カレーの刺激はちょっと苦手」というお年寄りやお子様にもオススメの超甘口です。
 カレー以外にも、ダンドリーチキンにシシカバブ、サデコにセクワ、ピーロアルにバコラ、アルタマスープにアルバコラ、ムラコアチャールにチャタマリと、なんだか舌を噛みそうな食べたこともないメニューがズラッと並びます。しかも、全商品テイクアウト可なので、家でネットラジオのインド音楽やネパール音楽を聴きながら食べれば、空堀川もガンジス川に、浅間塚もチョモランマに見えてくることウケアイです。
 「PIMA」という店名は実はお嬢さんの名前だという店主のネパール人・シャムさんは、まだ来日してから日が浅くて日本語はちょっとカタコトだったりしますけど、忙しい時間帯でなければ気さくにいろんな話をしてくれます。ネパールのことを知りたい人には超ラッキーなお店かも。駐車場がないのが唯一の欠点ですが、有り難いことに駅前シャッター通り?にはコインパーキングが続々とできているので心配は無用ですね。
 カレー好きを自任する方はぜひ1度行ってみましょうね。

店名 PIMA(ピーマ)
営業時間 ★ランチ 11:00〜15:00
        ★ディナー 17:00〜23:00
定休日 年中無休(年末年始のみ休業)
席数 カウンター4席・テーブル20席
    (全席喫煙可)
駐車場 なし
住所
 東京都東村山市野口町1-1-9
電話 042-695-7727
URL 東村山にあるエスニックカレー料理屋「PIMA」
    http://www.pima-curry.info/



 東村山にも和食屋さんはたくさんありますが、『和食ひら川』がホントにすごいと思うのは、お寿司屋さんのように築地市場にまで出向いて、その日イチオシの厳選された魚を仕入れてお店で出していること。だから、おすすめメニューの内容は毎日違うのですけれども、なんといっても魚介系メニューの味は格別です。
 一番の人気メニューは、6種類の惣菜が勢揃いした「おばん菜プレートご膳」950円(写真左上)。1日3食限定の「松花堂弁当」のほか、「刺身ご膳」「焼き魚ご膳」「とんかつご膳」「からあげご膳」などもあります。定食メニューのほとんどが1,000円未満で食べられるのもうれしい限りです。ふだんはメニューにない本格的なコース料理も、2日前までに予約をすれば作ってくれます。
 店主の平川大介さんの作る和食は、オーソドックスながら調理に一切手抜きをしない納得の味。お昼の営業時間にはすべての定食にコーヒーが付きます。「和三盆ラムレーズンアイス」「なめらかプリン」「抹茶シャーベット」など、自家製デザートメニューも豊富なのですが、私はいつも定食だけでお腹いっぱいになってしまうので涙を呑んでスルーしています。
 こういう和食のお店の場合、夜はメニューがグレードアップされて、ちょっと手が出せない値段になってたりもしますけど、『ひら川』はそんなことがなくて、夜も昼と同じ定食を注文することができます。特に「おばん菜プレートご膳」は、酒肴としても楽しめるので左党のオヂサマたちにも大人気とか。和食好きの人なら行ってみてゼッタイに損はないお店だと思います。

店名 和食 ひら川
営業時間 ★昼 11:30〜14:00(L.O.13:30)
        ★夜 17:30〜22:00(L.O.21:30)
定休日 日曜日・祝日
席数 カウンター5席・テーブル15席
      (夜のみ全席喫煙可)
駐車場 なし
住所 東京都東村山市野口町1-16-1 宝生ビル 1F
電話 042-306-4818



 お店のイメージからてっきりチェーン店の不動産屋さんだと思ったのですがさにあらず、光陽ハウジングは東村山駅西口地区を主要エリアとしたオンリーワンの不動産会社。玄関が道路から奥まったところにあるので、なーんか入りにくい感じだったりもしますけど、1歩なかに入ると大間違いで、ビーズアートのツリーやシャガールのリトグラフがさりげなく飾られた広々とした明るい店内は、まるで映画のセットのように整然としています。ゆったりとした応接コーナーにキッズスペースまであるので、落ち着いて物件探しをすることができます。
 なんとなく華やかな空気が漂っていると思ったら、それもそのはずで、8名いるスタッフは店長の亀石俊雄さんを除くと全員が女性。しかも、全員が地元在住ということなので、東村山のことなら不動産とは直接かかわりのないことでもわかっちゃいます。そもそも、「女性視点をカタチに」が同社のコンセプト。ライフスタイルの充実を実現できるようなキメ細やかなコーディネートを心がけてい.るとか。
 もちろん、不動産屋さんですから、引っ越しや購入の予定もないのに足を運ぶことはほとんどないと思いますけど、もし、野口町・廻田町・美住町2丁目・諏訪町・多摩湖町・富士見町2丁目で物件をお探しなら1度行ってみて下さいね。心強い味方になってくれることウケアイです。場所はたましん(多摩信用金庫)の斜め前です。

店名 褐陽ハウジング
営業時間 9:00〜18:00
定休日 なし(夏季・冬季休業あり)
駐車場 あり(店舗右側)
住所 東京都東村山市野口町1-16-19
電話 0120-5040-01/042-399-0188
URL http://www.kouyo.net/
facebook https://www.facebook.com/kouyohousing


 「シェシミズ」ってなーんか不思議な名前だと思ったのですが、オーナーシェフの清水邦英さんが東村山の自宅を改装して開いたお店で、「シェ」とはフランス語で「〜の家」「〜の店」という意味。つまり「清水さんち」ということで、ホームパーティーのように気軽にフレンチを楽しんでもらいたくて名付けたそうです。
 実は清水さん、広尾のフレンチレストラン「プティポワン」で25年の修行を積んだという経歴の持ち主。ゆえあって東村山で開業したとはいえ、スープでもデザートでも決して手は抜くようなことはいたしません。人気の自家製パンもお替り自由で、ランチタイムなら焼きたてが食べられます。
 ランチタイムのメニューは、日替わりランチ(魚料理or肉料理・サラダ・スープ・パン/1,000円)のみですが、プラス500円でデザートとコーヒーも付きます。ディナータイムはアラカルトもありますが、やはり人気があるのはお客様が選べるコース料理(前菜・スープ・魚料理or肉料理・デザート・コーヒー/3,500円)。その味に太鼓判が押せるのはもちろんですが、ワインセラーには15種類以上のボトルが常備されているのもワイン党にはうれしい限り。
 厨房を仕切るのが清水さん1人だけなので、お店のメニューには限りがありますが、事前に相談してもらえれば多少のワガママには対応可能だそうです。
 ランチタイム・ディナータイムともには予約なしでも大丈夫ですが、満席の時もあるので予約した方が確実です。調理中は電話に出られないことがあるそうなので、できれば営業時間外のほうがいいカモ。車でいらっしゃる場合は駐車場の状況確認もお忘れなく。

店名 カジュアルフレンチ「シェシミズ」
営業時間 ★ランチタイム 11:30〜14:00
       ★ディナータイム 18:00〜22:00
定休日 火曜日
席数 カウンター4席・テーブル10席
駐車場 3台分
住所 東京都東村山市野口町2-33-4
電話 042-313-3784
URL http://chez-shimizu.cocotte.jp/

★このページでご紹介していたレストラン「ガーデンテラス」・ちゃんこ料理「黒瀬川」・カフェ「ココCAFE」・「八国カフェ」・「ソーイングKIMURA」の各店は、残念ながらすでに閉店しているため記事を削除しました。ちょっと寂しいですけど、これまで東村山の地域文化向上に尽力されてきた歴史を讃えたいと思います。



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